2005.12.29

実験室再興の場はいずこ! 6日目

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ということで、また。

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2005.12.28

実験室再興の場はいずこ! 5日目

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ということで、また。

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2005.12.27

実験室再興の場はいずこ! 4日目

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ということで、また。

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2005.12.26

実験室再興の場はいずこ! 3日目 

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ということで、また。

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2005.12.25

実験室再興の場はいずこ! 2日目

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ということで、また。

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2005.12.24

実験室再興の場はいずこ! 1日目

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ということで、また。

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2005.12.12

日本一周  実験室再興の場は、東京だけじゃない!

いろいろと考えてる訳ですよ、わたしも。

どうするならば、どうしたら、誰を口説けば、いつになれば、果たして、道玄坂実験室が再興できるのか、を。

最近お会いした方に言わせると、

「人間、決断をするときには、制限を外すところと、制限するところを、再確認しなきゃいかん。」

との事。

ということで、わたくしも考えました。

「道玄坂実験室再興の場は、道玄坂でなくても、渋谷区でなくても、東京都でなくても、よいのではないか?」

道玄坂実験室開室以降、2号店候補の場として、過去、バリ、関西、上海、バンコク、ニューヨーク九龍、小田原、博多、と、いろいろ探してきました。

それぞれ、決して、ノンビリ観光旅行してきたわけではありませんが、しかし、今回は、1号店再興の地として、今一度、探したく存じます。

膳は、もとい、善は急げと申しましょうか。

とりあえず、今月後半から年始にかけて、まずは、日本全国を周って、道玄坂実験室再興に相応しい場というのを、今一度、探してみよーと、考えております。

また、全国行脚の状況は、このBlogにて、できるだけOn Timeで、レポートできれば、と考えておる次第で御座います。

ということで、また。

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2004.03.19

道玄坂実験室 九龍支店開設への道 4日目

香港に来て4日目、いよいよ最終日です。

最終日といっても、
ホテルからバス乗って、
飛行機に乗り換えて、
また、バスに乗りかえて、
おうちの帰るだけなので、
なーんも、目新しい事は起きないわけで。。。

いやはや、アッと言う間の香港視察でした。

支店開設のための視察という観点で言えば、
サッカー熱が想像以上に高い土地柄で、
非常にポテンシャルの高い場所ではあるかと。

人件費も安く、日本語や日本文化への理解ある人材も多い。
もちろん、日本人は、居住者も観光客も多い。
また、居住者のコミュニティー・センターとしての機能も期待できそう。

マンハッタン同様に、香港にも、こんな店はなさげ。
(ま、東京でも、こんな店は、殆ど無いらしいけど。。。)

結論的には、マンハッタン支店開設と同様に、
やはり、問題は、開設資金に落ち着くのかと。

結論がお金に落ち着くとは、世知辛い世の中です。

まずは、資金を稼がねば・・・。

あ、Rさん、Oさん、Hさん、
滞在中は、種種、有難うございました。
お陰様で、短期間にも関わらず、
非常に充実した視察ができました。
御礼申し上げます。

ということで、また。

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2004.03.17

歴史は、その朝始まった

よく、「歴史は夜作られる」と言われる。

確かに、そーいう事も多い。

企業の人事は、夜の呑み会で決まることが多い。
一生の伴侶とも、夜の呑み会で出会うことが多い。
交通事故や犯罪も、夜の方が多いそうだ。

自分の人生の中でも、「歴史は夜作られた」ことが多い。
しかし、歴史が朝始まった事もある。

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これは、モナコの4つ星ホテルの一つ、
Hotel De Parisのジュニアスイートからの朝焼け。

自分の中では、一、二を争う好きな写真。

そして、これは、自分の中で何かが動いた朝だった。

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同じく、ジュニアスイートのベランダからの風景。

この朝陽が、
自分の中の何かを、
確実に動かした。

ちなみに、この瞬間、
隣のベッドルームで爆睡していた友達夫婦は、
この数年後離婚する。

彼らにとっても、
何かが動いた朝だったかもしれない。

自分の中で、ある歴史始まった朝だった。

ということで、また。

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2004.03.15

道玄坂実験室 九龍支店開設への道 3日目

香港3日目です。

前日の休養のお陰で、
この日は、午前中から行動開始。

まずは、コンカクなる場所へ。
日本で言うアメ横らしき場所との話で、
コンカクは、女人街なる場所を目指しました。

しかし、今回の視察全体に流れる不運の波には逆らえず。。。

何でも、女人街は、夕方から夜が佳境だそうで、
女人街に着いた午前中は、まだ露店の準備中。
トンテンカンテン露店の組立やら、商品の搬入やら、
そんな状況でございました。

仕方無いので、今度は、香港島に向います。

前日に行ったチムシャンチョンまで地下鉄で移動し、
そこから渡し舟(スターフェリー)を使って、一路、香港島はワイチャンへ。

前には、香港島の高層ビル群が、
後ろには、九龍側の高層ビル群が見え、
その間を小さな船で移動するのは、
日本では中々味わえない異空間体験です。

子供の頃乗った「矢切の渡し」とは、
全くもって異なる感覚でした。

ワイチャンに着いた後、先日のR氏とO氏の働く(同じビル)事務所へ、
ちょいとご訪問させて戴きました。

他のビルに比べると、やや古めな感じではありますが、
駅近の高層オフィスビル。ご多分にもれず、受付では、
美女が迎えてくれました。

男子たるもの、こういったオフィスで、
一度は働いてみたいものです。

デザイン家具、高層から美景、
コーヒーおばちゃん、美しい受付嬢、
どれも、憧れます。

仕事中に押しかけた事もあって、
上司の睨みが厳しいR氏は、挨拶のみでしたが、
O氏が、暇なわたしの相手をしてくれました。

香港も、最近になって景気が持ち直してきたとかで、
O氏のビジネスもホットだそうです。

確かに、空港から街への高速道路からは、
建設中のオフィスビルやマンション群が多々見られ、
景気の良さを裏付けてます。

O氏と、晩御飯の約束を取り付けた後、
今度は、マッサージ屋さんへ。

コーズウェイベイにある、
R氏の行き付けマッサへ参りました。

ま、晩御飯までは、まだ時間ありますし、
特に観光も疲れるので、好きではないので、
マッサの盛んな香港は、こーいう時間潰しで、
非常に助かります。

これが日本なら、間違いなくマンガ喫茶へ直行だったと思います。

こ一時間でしょうか。マッサ屋での至福の時間。
幸せはすぐに過ぎて行く物です。
あっという間の幸福でした。

背中に始まり、肩、腰、足、足裏、腕、首、頭と、
全身、腑抜け状態です。このまま、爆睡コースが理想でした。
O氏との会食さえなければ。。。

O氏との会食は、O氏のオフィス近くの中華料理屋でした。
四川から上海、北京料理など、一箇所で、
各地の料理が食べられるのが売りのお店です。

予想通り、R氏は、残業で合流できませんでした。残念。
その代わりと言ってはなんですが、
以前から知り合いだったH氏がジョインしてくださいました。

何でも、今は、O氏と同じオフィスで、
財務・経理のナンバー2として、頑張っておられるとか。

ホント、世の中狭いです。

狭い証拠に、その中華料理店で、
我々が座った横のテーブルは、
R氏の上司2名が若い女性と会食中でありました。
着席と同時に、O氏とH氏が、挨拶をしておりました。

こんな感じで暮れて行った香港3日目でした。

ということで、また。

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